看護師1年目のうまくいかないアナタに伝えたい36のこと

~これで先輩からも「成長したね」ってきっと言われるはず~

集まった支援総額:130,300円(税込)

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「支援」とは?-クラウドファンディングサイト「Fanfare」の仕組みについて-

プロジェクト概要

全国の頑張る新人看護師さんを応援したい!

はじめまして、看護師歴19年、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師の原田高志です。まず看護の道を歩みだしたあなたにお聞きします。新人看護師としての歩みは順調ですか?

きっと、大変な日々を歩んでいるのではないかと思います。

新社会人になると同時に、初めての看護の現場に投げ込まれ、多くの基礎看護の知識を要求される。物品の位置もよくわからないのに、処置の準備を任され、業務が終わらないのに残業をしないように注意され、先輩によって指導される内容が違っていたり……。

すべての世代の看護師のなかで、もっとも大変なのは看護師1年目だと思っています。

そんな現場で悪戦苦闘している新人看護師であるあなたに何か力になりたいと思い、この本を作ろうと決意しました。

内容は、実際に新人看護師さんたちが困っていたもの、迷っていたものが中心です。

看護って何が正解なの?
患者さんとどう接したらいいの?
なんで先輩看護師はこんな風に言うの?
いつも業務が遅いって言われる…
勉強の仕方がわからない…

そんな頑張っているのになかなか上手くいかない新人看護師さんのお役に立てればと思っています。

なぜ、私にこのような本が書けるのかということですが、看護師経験が長いということに加えて、私は仕事をするかたわら、看護の知識に加え、成功哲学や脳科学、心理学など多くの書籍を読み実践と検証を重ねてきました。

当然、私自身もその恩恵を受けてきましたし、職場やSNSで結果の出るテクニックやマインドを伝え続けてきました。

結果の出る一流の情報に触れることで、患者さんとの関わりや先輩看護師との関係で悩んでいる新人看護師さんの「できない」を「できる」に変えてあげたいと思い、『看護師1年目のうまくいかないアナタに伝えたい36のこと』を書いてます。

しかし残念なことに、看護技術や病態の知識に関する書籍ならある程度需要があるのですが、“新人看護師の処世術”のような書籍は他にないため、どのくらいの需要があるか証明ができず、お手元の届けることができません。

そこでクラウドファンディングで新人看護師さんに直接問いかけたいのです。

今回の目標冊数は460冊です。

支援リターンの金額にもよりますが、目標を達成できるだけの需要があれば、一般書籍として発刊することができます。

また、新人看護師さんのための本ではありますが、新人看護師さんだけに支援してもらう形では、そこまで広まらず、達成するのは難しいと感じています。

そこで、ぜひ全国の先輩看護師の方々、多くの医療関係の方々、そして、新人看護師の成長を期待してくださる患者さまやご家族、一般の方々皆様のお力をお借りしたいのです。

All or Nothingという仕組みなので、目標冊数を達成できなければ企画自体が消滅して書籍が刊行されることはなくなります。

私も最後まで諦めず挑戦しますので、どうぞご支援のほどよろしくお願いします。

看護には正解がないからこそ、伝えたいことがある

ここ数年、色々なところで、講義や寄稿させていただきました。

昨年は、『国試完全攻略ガイドライン!―看護師国家試験に絶対合格する27の法則』というデジタル書籍も発刊しました。

こんな色々なことに挑戦してきた私ですが、看護学生のときは大変な劣等生でした。

実習のオリエンテーションや振り返りの場で立ったまま居眠りを繰り返し教員の先生に涙を流して怒られ、実習中も担当の看護師さんから「あなたは、最初から最後まで変わらなかった」と最後に言われていました。

新人看護師のときは、毎日いくつも注意を受け、3日連続でインシデントを起こした時は、しばらく薬を触らせてもらえなくなりました。

仕事も遅く、不器用なため、患者さんの処置に付いた際、ある師長さんからは「お粗末やったね」と心無い言葉をかけられたこともありました。

どの看護師さんも同じでしょうが、本当に多くの苦労をしてきました。

しかし、19年も看護師をしていると色々なことがわかってきます。

何をすることが看護なのか?
どうすれば患者さんは安心するのか?
業務を効率的に進める工夫は?
効果的な勉強方法は?

などなど、『分析』や『要約』が得意な私は、大変シンプルな看護テクニックにまとめることができました。

そんな看護テクニックを現場で悩んでいる新人看護師さんに伝えたいと思っています。

遠方の方々に、直接お伝えすることができないので書籍という形でお届けしたいのです。

あなたが手探りで看護の正解を探す時間を、私の本を読むことで一気に時短し、数年で私を超えていってください!

原稿の下書きを読んでくれた感想

現在、作成中の下書き原稿を何人かの方に読んでいただき、感想がもらえたので紹介します。

【山口県 看護学生 Y.Tさん】
今回、原田先生の書籍を読ませて頂いて、新人看護師になるに先立っての心構えや、新人看護師にありがちな視点を、どのような視点にかえてみることで、より看護師として成長できるのかといった方法が、原田先生の臨床での実際の経験則を基にしてまとめられているので、とてもわかりやすく、参考になることが多かったです。

それぞれの項目で、「こういった場合は、~のような考え方でこう行動すると良い」というような、考え方の方向性を示してくれているのがとてもわかりやすくて有難かったです。

例えば私は、特に看護記録についてとても苦手意識をもっています。昔から、文をまとめることに時間を要する質でしたので、どうしてもそこがネックになっていました。
書籍の中で、その看護記録についてのノウハウについても触れられており、なぜそうするのか根拠を添えて説明されていました。
また、効率良く患者さんの情報を収集する視点の持ち方や、学習の進め方についての項目では目からうろこでした。
恐らく、私も晴れて新人看護師となったら難しく、より深い専門書を買いあさっていた事と思います(笑)

どの項目も、新人看護師としてどのようにしてその1年をより内容の濃い、充実させた一年にするか、効率良く自分を成長させていけるかについて事細かに記されていました。
また、現場で先輩看護師との付き合い方にも触れられていたのが、とてもうれしかったです。
正直、先輩とうまくやっていけるか、新人としてそこはとても気がかりなポイントですので。

【山口県 新人看護師 S.Kさん】
まだ半分弱しか読めていませんが
客観視した新人看護師と先輩看護師のやり取りが記載されていて、現場で実際にあるような内容なので分かりやすいです。
新人看護師の勉強方法について、広く浅くというのが大切、効率よく反復、というのは盲点でした。

現場での出来事や、患者-看護師、先輩看護師-新人看護師のやりとりについて、教本に載っているようなことではなく、主観的な意見があるため内容が入ってきやすいと感じました。
また、その内容も看護学校で教わるものとは違い、現場ならではの意見や攻略法、そして人間関係にも触れてあるので新人看護師の欲しい情報がたくさん載っていると思います。

キーワードやタイトルが、その項目を見たい!気になる!と興味を引く内容であり全体的にすごく読みやすかったです。

【神奈川県 4年目看護師 M.Kさん】
4年目の今でも「なるほど!」と思ってしまうエッセンスがあり、自分が新人の時に読んでおきたかったと強く思いました!
是非新人看護師、またブランクがある看護師さんにも読んでいただきたい本です。

【東京都 2年目看護師 K.Sさん】
原田先生の本を読むとわくわくして気持ちが高まります!!

読み始めると自己啓発の本を読んでいるというのではなく、尊敬する先輩にファミレスなどで助言をいただいているというような感覚になりました。
話に引き込まれ、気がついたらすべて読み終わっていました。時折入る質問を考える時間も楽しく、理解が深まりました。

この本から、業務、患者のアセスメント、先輩との関わり方など新人が困ることに対して、たくさんの経験や知識から導き出された理論的な対策を得ることができました。
業務について、新人はとくかく覚えることが多いので効率的な業務の覚え方はぜひ取り入れたいと感じます。

また、業務をルール化することや、リマインダーを有効に活用することでヒューマンエラーによるインシデントを防ぐことにつながると感じました。
私は1年目のときにインシデントが多かったので、この本に早く出会えていればと思いました。

また、今でも多重課題や業務の効率化については悩むことが多いです。
原田先生の作られた「看護多重課題判断ツール」を早速活用させていただきます。

アセスメントについて、患者に対して日頃漫然と行っていたことの中にもアセスメントのチャンスが多々あったことに気づきました。
難しいことではなく、意識をするだけですぐに活用できることばかりなので、早速取り入れていきます。

患者を深く知ることで患者との良好な関係性にもつながるので、日頃の満足度が上がると思います(「魔法の言葉」も早速使ってみます)。

先輩との付き合い方について、心理学から導き出された方法も紹介されておりとても参考になりました。
よい先輩と良好に付き合うことが、自己の成長に大きく影響することは感じています。

この本を読んでいると、結果を出している先輩がマンツーマンで教えてくれている感覚になります。
私は、今後も手元にこの本を置いておき、仕事で困ったときや気持ちを入れたいときに気になる項目を読んでいこうと思います。

長く活用させていただきます。
また、欲を言うとこの本に入職前に出会えていればと思いますが、2年目である今出会えて良かったです。

早くから意識をしておけば、3年後、5年後に大きな差が出ると思います。

書籍の目次案

現在、作成中の書籍の目次はこのように考えています。
あなたにとって役立つ内容だと嬉しいですね!

第1章. 学校では教えてくれない看護の正体を知ろう
 rule 1. 看護には方向性がある
 rule 2. 患者の役に立つのは難しい
 rule 3. 患者の問題点はこうやって見つける
 rule 4. 看護師なんて必要ない!?
 rule 5. 型にはめれば看護なんて簡単だ!
 rule 6. 患者を理解できるなんて看護師の傲慢
 extra 1. 患者は人生で最も苦しい時に看護師に出会う

第2章.患者の接し方を論理的に理解しよう
 rule 7. あなたは患者を手伝い過ぎている
 rule 8. 患者に選択肢を渡すな!
 rule 9. 患者の訴えを真に受けるな!
 rule 10. 患者がケアを断るには理由がる
 rule 11. 患者は医療者に負い目を感じる
 rule 12. 患者は敵に対してクレームを言う
 extra 2. 患者家族にはかけてほしい言葉がある

第3章. テクニックで看護業務を攻略しよう
 rule 13. 情報収集は問題点を見つけるまで行う
 rule 14. 患者の情報収集は意図的に行う
 rule 15. 看護手順にはマイルールを創れ
 rule 16. 看護記録は3行で終わらせる
 rule 17. 記憶なんてメモに任せてしまえ!
 rule 18. 多重課題はこうやって攻略する
 extra 3. シャンプーは2度洗いに決まっている

第4章.看護知識を一気に数倍に押し上げよう
 rule 19. 新人看護師に専門書は早すぎる!
 rule 20. 自己学習は暗唱できるレベルで行う
 rule 21. 失敗しない新人看護師は上達しない
 rule 22. 結果の出る方法は自分で探すな
 rule 23. 学習はとりあえずから始める
 rule 24. 新人看護師は意図的に自分の成長を知る
 extra 4. LINEでアセスメント力を鍛える

第5章.先輩看護師の気持ちを鷲掴みにしよう
 rule 25. 指導を受ける権利は平等じゃない
 rule 26. 新人看護師は同じ指導を2度言わせない
 rule 27. 尊敬する先輩の指導は100%聴く
 rule 28. どの先輩を選ぶかは自身の結果で評価しろ
 rule 29. 新人看護師は与えるほど可愛がられる
 rule 30. 先輩との日程調整は選択肢の数で決める
 extra 5. 同期メンバーとは何度も飲みに行くな

第6章.看護の質を圧倒的に高めよう
 rule 31. 行動の評価は努力と結果の2本軸で行う
 rule 32. 患者に優しくなれないあなたは悪くない
 rule 33. 欲張りな看護師ほど質が高まる
 rule 34. 看護の技は細部に宿る
 rule 35. 出来る新人の基準値。高っ!!
 rule 36. 自分にはできないと悩む新人看護師たちよ
 extra 6. 私を看護師にしてくれた患者たち

※現時点での目次ですので、編集の過程で一部変更する可能性もあります
  目次を見ていただければ分かると思いますが、一般的な教科書的なものではなく、
  結果が出ることにこだわった書籍となっております。

支援者リターン

1,000円:お礼状【4名支援中】
2,400円:お礼状、本書1冊(複数冊支援可)【2名支援中】
2,500円:お礼状(複数冊支援可)★プレゼント企画★医療者以外の方もぜひご支援を!【7名支援中】
※ご支援いただいた1冊は、書籍刊行後にメディカ出版にてプレゼント企画を行い、応募された方へのプレゼントとなります。

3,000円:お礼状、本書1冊、拙著『国試完全攻略ガイドライン!』PDFプレゼント【3名支援中】
7,000円:お礼状、本書1冊、LINE@で悩みを半年間相談する権利(限定20名)【1名支援中】
8,000円:お礼状、本書1冊、出版セミナー参加権【1名支援中】
※セミナー開催予定時期は2019年7月に大阪開催を予定しています。日時はクラウドファンディングが成立した後で支援者にご連絡いたします(3月末連絡予定)
※セミナーは3~4時間を予定しています。
※会場までの交通費等は自己負担ください。

10,000円
:お礼状、本書1冊、地元限定のコンテンツ使用権【5名支援中】
書籍の内容をあなたの地元限定で開催する講習会等で自由に使っていただけます。
※書籍の内容をコピーして配るなどはお控えください。

20,000円
:お礼状、本書1冊、巻末にクレジット記載(希望者のみ)
30,000円:お礼状、本書1冊、セミナー講師依頼権【1名支援中】
※看護師国家試験対策、新人看護師向けなど話してほしいリクエストに応えます。
※セミナー開催地への別途交通費、宿泊費(必要となる場合)をご負担いただきます。


ここまでの支援者リターンはお金がかかるためちょっと難しいという方もいるかもしれません。
そこで今回は、私と同じ思いで広めてくださる方には無料で『看護師1年目のうまくいかないアナタに伝えたい36のこと』デジタル書籍をプレゼントする仕組みを作りました。 


今回、クラウドファンディングの性質上、支援の目標冊数の460冊に到達しなければ書籍が形になることはありません。せっかく皆様に応援していただいたことが無駄になってしまいます。そこで、本当に皆様のお力をお借りしたいのです。

本来、有料で購入すべきデジタル書籍ですが、まだ知名度もなく、このプロジェクト自体が達成されない可能性のある今だからこそ、応援してくださる方にお礼をしたいのです。ちょっと頑張れば達成できる要件に設定しているのでぜひ、お力をお貸しください。

0円(特別コース):下記①~③のいずれかでシェアしてくれたら、本書『看護師1年目のうまくいかないアナタに伝えたい36のこと』デジタル版PDFをプレゼント!
①SNSによるシェア
・Facebook、Twitterの場合、シェアした記事に100いいね以上が付くことが要件です。
・Instagramの場合、クラファン紹介記事の中に作者のアカウントへのリンク@education.nurse を付けて投稿して、200いいね以上付くことが要件です。
※看護学生、新人看護師さんに限り100いいね以上でOKです!
※ページ上部の支援選択で「①確SNSによるシェア」を選択して支援し、その後、確認ができるスクリーンショット画像などをfanfare@medica.co.jp宛てに送ることが要件です。

②ブログによるシェア
医療、看護、介護、福祉関連のホームページやブログを持っている方で当クラウドファンディング企画の紹介記事を書いてくださりURLのリンクを貼っていただき、書籍発行まで記事を削除してないことが要件です。
※記事掲載ページのスクリーンショット画像とURLをfanfare@medica.co.jp宛てに送ることが要件です。
※ページ上部の支援選択で「②ブログによるシェア」を選択して支援し、その後、確認ができるスクリーンショット画像などをfanfare@medica.co.jp宛てに送ることが要件です。

③チラシ掲示によるシェア
当サイトをプリントアウトのうえ病棟の休憩室などに掲示(タイトルがわかる1ページ目のみでOK)してください。
※チラシは郵送またはダウンロードで入手いただけます。
※掲示ポスターの写メをfanfare@medica.co.jp宛てに送ることが要件です。
※ページ上部の支援選択で「③チラシ掲示によるによるシェア」を選択して支援し、その後、確認ができるスクリーンショット画像などをfanfare@medica.co.jp宛てに送ることが要件です。

★掲示いただくチラシはコチラ↓からダウンロードできます!
 チラシデータPDF


【銀行振込での支援について】
支援金の銀行振込をご希望の際は、下記の①~⑦をご記入のうえ、Fanfare事務局宛てにメールをお送りください。

Fanfare事務局:fanfare@medica.co.jp
メール件名:「看護師1年目プロジェクトを支援する」

①申込み氏名(ふりがな)、②郵便番号、③住所、④電話番号、⑤E-mailアドレス、⑥支援額(○○円)、⑦振込口座名義(申込み氏名と違う場合はご記入ください)

※銀行振込期限は、Fanfare事務局より振込銀行口座情報を返信してから10日以内となります(支援時期によっては期間が短くなる場合もございます)。

支援金の使途

ご支援いただいたお金は、以下の用途で使わせていただきます。
・書籍の制作費用
・出版記念セミナー開催費用の一部

プロフィール

原田 高志(はらだ たかし)
1977年 山口県下関市生まれ。
2013年 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師取得
現在、救命センターで働く傍ら院内外の講師をしている。
前年度院外講義実績:看護学校1,2学年への脳神経の講義、国家試験対策セミナーでの学習法の講義、認定看護師会主催のセミナー講師、看護協会下関支部での講師、理学療法士会下関支部での講師など

寄稿実績:
•2014年 雑誌リハビリナース「そこが知りたい!認定看護師」掲載
•2015年 雑誌ナース専科「セルフケア能力共有ピクトグラム」掲載
•2016年 雑誌リハビリナース フォーマットギャラリー
    「看護学生のためのセルフケア能力アセスメントシート」掲載
•2016年 山口新聞「ナースの健康宅配便」に脳卒中予防について掲載
•2016年 雑誌リハビリナース「急性期病院の脳卒中リハビリテーション看護
    認定看護師が地域の回復期リハビリテーション病棟を訪問する意義」掲載
•2017年 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会
    「脳出血超急性期の重篤化回避の血圧測定について」演題発表

応援メッセージ

藤原聖仁さん

応援してます。がんばってください^^

ミヤサカさん

新人看護師の虎の巻となることをお祈りしております。
僕も上手くいかない看護師だったので、このような書籍が世に広まればと思っております。

M&Mさん

何回も入院した私は看護師さんに大変お世話になりました。そして疲れて行く若い看護師さんのお顔もたくさん見てきました。
どうか販売となり、若い方々の救いとなりますように、お祈りしています。

MORiさん

原田さん、ご無沙汰です。
クラファン目標に届く事を祈ってます。書籍完成楽しみです。

めぐちゃんさん

本格始動を応援します。わかりやすく伝えることには定評がある原田先生ですので、現場の看護師のバイブルとなる一冊だと確信しています。

Keiさん

医療・介護に携わるすべての方に知っていただきたい内容だなぁと思います!
頑張って下さい!

さよさん

はじめまして。長野県長野市の小さな整形外科クリニックで看護師をする傍ら、ナース専門のコーチとして活動しています。
1年目というより、1年目をサポートする看護師さんとお話することの方が多いのですが、その先輩ナースも日々新人ナースとの関わりに悩んだり、自分の看護観と現場の間で揺れてたり。そんな先輩ナースにも参考になること間違いなし、私もぜひ読ませていただきたいと思い、心ばかりですが支援させていただけたらと思います。お1人でも多くの必要とする方へ届きますよう、祈っています。

奄美のお弁当屋さんさん

高田さん
頑張ってください!

toriさん

応援しています。
頑張ってくださーい!

さとかずPさん

頑張ってください!!
応援してます!!

近藤義弘さん

この書籍は
専門家だけではなく
高齢の親を持つ息子にも応用できそうですね
応援しています

K.Sさん

素晴らしい本がたくさんの方々に届いて欲しいです‼
いつもやる気switchを入れて頂きありがとうございます‼

よってるさん

いろんなことにチャレンジしてますね!すごい!
頑張ってください、応援しています!

看護師1年目のうまくいかないアナタに伝えたい36のこと